• 確認項目に合わせた
    会話設計
  • 録音・文字起こしで
    回答を記録
  • 変更希望・例外は
    担当者へ

繰り返す確認電話をAIに。契約・予約後の確認から、記録と引き継ぎまで。

お客様への確認電話を、音声AIでサポート。
経営者・業務責任者の方へ、御社に合う運用と費用をご提案します。

  1. 予約内容の確認 #003通話終了
    音声通話 AI(左)/ 相手(右)
    1. AIオペレーター

      〇〇ホテルのAIオペレーターです。ご予約内容の確認でお電話しました。今、お時間よろしいでしょうか?

    2. 先方ご担当者

      はい、お願いします。

    3. AIオペレーター

      ご宿泊は10月20日から1泊、大人2名様でお間違いないでしょうか?

    4. 先方ご担当者

      はい、間違いありません。

    予約内容を確認済み
  2. 訪問予定日の確認 #002通話終了
    音声通話 AI(左)/ 相手(右)
    1. AIオペレーター

      株式会社〇〇のAIオペレーターです。明日の14時に予定している訪問について、ご都合に変更はありませんか?

    2. 先方ご担当者

      予定が変わったので、金曜日に変更したいです。

    3. AIオペレーター

      金曜日への変更をご希望ですね。空き状況を担当者が確認し、あらためてご連絡します。

    4. 先方ご担当者

      お願いします。午後なら電話に出られます。

    変更希望を担当者へ
  3. 申込み内容の確認 #001通話終了
    音声通話 AI(左)/ 相手(右)
    1. AIオペレーター

      株式会社〇〇のAIオペレーターです。お申込み内容の確認でお電話しました。今、2分ほどよろしいでしょうか?

    2. 先方ご担当者

      はい、大丈夫です。

    3. AIオペレーター

      お申込みのプランはスタンダードプランでお間違いないでしょうか?

    4. 先方ご担当者

      はい、そのプランで申し込みました。

    確認内容を記録

会話・確認結果は、運用をご説明するための架空の表示例です。

AI CONFIRMATION CALL

毎日、同じ確認のために。
電話と記録に追われていませんか?

決まった項目を確認する電話から、AIに。
担当者は、変更の調整や個別のご相談に時間を使えます。

申込み・契約内容の確認

申込意思、プラン、費用やオプション。決められた項目を会話で確認し、回答を残します。

通信・住宅設備・各種サービス

予約・来店予定の確認

予約済みのお客様へ、日時や人数を確認。変更希望や追加の相談は担当者につなぎます。

宿泊施設・店舗・予約サービス

工事・配送・訪問日の確認

訪問予定や在宅のご都合を確認。日程変更の希望と、折り返しの連絡事項を整理します。

工事受付・配送・訪問サービス

CALL → RECORD → HANDOFF

電話をかけた、その後まで。
確認結果を、次の対応へ。

通話内容と、次に必要な対応をセットで整理。
どの状態なら確認完了かを、導入前に決めます。

  1. 01

    対象と項目を準備

    顧客情報・予約内容と
    確認したい項目を整理

  2. 02

    AIが電話で確認

    会話の流れに沿って
    一つずつ回答を確認

  3. 03

    内容と結果を記録

    録音・ログ・確認状況を
    後から見返せる形に

  4. 04

    必要な案件を人へ

    変更希望・未確認事項を
    担当者が引き継ぐ

日程の確定や顧客情報の更新は、ご利用中のシステムに合わせて連携方法を確認します。

確認業務に必要な、3つの支援

会話の設計から、記録、運用の改善まで

AIから対象のお客様へ電話をかける流れのイメージ

いつもの確認項目を、会話に

御社の確認項目に合わせて、会話を設計。

誰に、何を、どの順番で確認するか。現在の台本や業務フローをもとに、AIの会話を組み立てます。途中で質問が入ったときの回答範囲や、担当者へ戻す条件も一緒に決めます。

通話結果を収集し、分類・整理して可視化する流れ

確認できたことを、残す

回答と確認状況を、録音・ログとともに残す。

通話の録音と会話ログから、回答や変更希望を確認できます。「確認済み」「再連絡」「担当者対応」など、業務に合わせた分類と記録方法を設計します。

専任担当者が業務内容をヒアリングして支援するイメージ

人が対応する場面まで決める

例外や変更希望は、担当者が続きから対応。

条件変更、回答が曖昧な項目、用意した案内で解決できない質問。AIで完了させる範囲と、人が確認する範囲を整理します。導入後も会話を見直し、運用に合わせて改善します。

確認業務のご相談・提案事例

実際の業務から、任せ方を考える。

申込み確認、宿泊予約、支払い前の意思確認。
お客様との打ち合わせで整理した課題と、ご提案の一部をご紹介します。

上記事例はご相談・ご提案の内容です。本番稼働や削減効果を保証するものではありません。

誰に、何を確認したか。
録音と会話ログで見返せます。

聞き取った内容を、次の対応に使える記録へ。
担当者が会話を確認し、変更希望や未確認事項を引き継げます。

Callforceの管理画面の表示例。通話一覧、録音プレーヤー、要約、会話ログを表示。

管理画面の表示例です。確認項目や結果の分類は、業務に合わせて設計します。

今お使いのツールに合わせて、
情報の受け渡しを設計します。

顧客リストの取り込み、結果の書き出し、担当者への通知まで。
連携方式・可否はシステムごとに確認し、運用に合う方法をご提案します。

連携相談の対象例:Salesforce、HubSpot、スプレッドシート、kintone、Slack、LINE WORKS、Gmail、Chatwork。

GET STARTED

まずは、いまの確認業務を
お聞かせください。

月間件数、1件あたりの時間、確認したい項目。
御社の業務に合う使い方と費用を、一緒に整理します。

確認業務・費用を相談する
  1. 01

    業務をヒアリング

    現在の台本・対象件数・利用中のツールを確認。

  2. 02

    会話と費用をご提案

    AIに任せる範囲、人への引き継ぎ、連携内容を整理。

  3. 03

    検証してから運用へ

    想定される回答・例外・記録を確かめ、導入範囲を決定。

確認電話のAI化について、よくあるご質問

1. どのような確認業務に向いていますか?

申込内容、予約・訪問予定など、事前に確認項目を整理できる電話が対象です。毎回の個別判断が多い業務は、人が対応する範囲も含めて検討します。まずは今お使いの台本や、よくある会話をお聞かせください。

2. お客様から質問や変更希望があった場合は?

事前に用意した案内に沿って回答する範囲と、担当者へ引き継ぐ範囲を決めます。AIが希望日を聞き取ることと、予約システム上で変更を確定することは別の工程です。確定処理まで必要な場合は、連携の可否を確認します。

3. 既存の顧客リストや管理システムは使えますか?

リストの取り込み、通話結果の出力、担当者への通知など、ご利用中の環境に合わせて方法を検討します。CSV・スプレッドシート・APIなど、利用可能な方法と更新頻度を確認してから設計します。

4. 不在や未確認の項目はどう扱いますか?

再連絡の回数・時間帯、確認が途中で止まった場合の扱い、人がフォローする条件を事前に決めます。発信した件数だけでなく、確認が完了したかどうかを業務上の基準に沿って整理します。

5. 費用はどのように決まりますか?

月間の対象件数、通話時間、確認項目、再連絡の条件、システム連携の範囲に応じてご案内します。確認業務の内容と、現在どのくらいの時間がかかっているかを伺ったうえで、運用方法と費用をご提案します。

6. 導入前に、自社の確認内容で試せますか?

対象の業務と会話の流れを整理し、想定される回答や例外を含めた検証方法をご相談いただけます。本格運用の前に、確認の抜け、記録内容、人への引き継ぎ方を確かめます。

確認業務のAI化ガイド

確認項目の整理から、回答の記録、人への引き継ぎまで。
導入の進め方をまとめた、確認業務専用の資料です。

資料をダウンロードする
確認業務のAI化ガイドの表紙

Contactお問い合わせ

AIに任せる電話業務、
まずはご相談ください。

申込み・予約・訪問日などの確認から、
記録と担当者への引き継ぎまで。
御社の業務に合う任せ方と費用を整理します。

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